グアバ・タマリロはベランダへ。陽射しも強くなりさわやかな朝ですね。

グアバタマリロベランダへ。

さわやかな朝ですね。

昨日はアテモヤ・ライチをベランダに出したので、今朝はグアバタマリロマメイアップルです。
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2本のマンゴーは室内です。

昼近くで気温があがったら、花芽が付いたライチもベランダに出すつもりです。

昨日に引き続き、すべての鉢植えに水を与えました。

室内では25℃を超えるでしょうね。

熱帯果樹にとっては適温でしょうが、コバエが飛んで困ります。

コーヒーの挽いたカスを鉢の土に混ぜたり、土の上に掛けたりしましたが・・
あまり効果はなかったです。

コバエ取の粘着棒を置いたり、粘着テープをぶら下げていると。結構捕れます。(笑)

さて、冬でも室内で順調に育っていたタマリロですが、鉢を大きいの取り替えないとバランスが悪いですね。

葉も大きく広がるので外に出す時は支柱が必要になります。

この春~一気に成長させるにはここで剪定した方が良さそうです。

放っておくと3m位になってしまうでしょうからね。

あるいはこのまま伸ばして花芽が付くか観察しましょうか?

しばらく、様子を見ることにしましょう。

今日はたっぷりの陽射しを浴びてもらいましょう。

室内の熱帯果樹にはアブラムシ・オンシツコナジラミが発生しやすいので葉水をまめに掛けて(特に葉の裏)置かないとすごい勢いで繁殖します。

あとは枝をよく見るとカイガラムシが付いています。

白いのはすぐに分かるのですが、樹の枝の節や芽吹く感じの膨らみにしか見えないカイガラムシもいるので、注意深く見てチェックして下さい。

爪で簡単に取れます。

気持ち悪いけど・・。(笑)

葉に粘っぽい液が付いていたら、ほとんど上記の害虫が周辺にいますよ~。

ご注意を!

   
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